プロフィール
              
   
 年 月 経歴 
   
 S.55.8 重要無形文化財総合指定保持者・宝生流能楽師 内藤泰ニの
孫として生まれる
 S.62.8  初舞台 「鞍馬天狗」花見
 H14  熱田神宮奉納能「巻絹」 ツレ
 H15.4   宝生英照宗家の元へ住み込みの内弟子となる
 H20  「翁」 千歳 披き
 H20.6   初シテ 「鵜飼」
 H21  明治神宮奉納能 半能 「田村」 シテ
 H23.9  宝生和英宗家の許しを得て独立 飛雲会 発足
・公社 能楽協会会員
・公社 宝生会会員
・同門会「飛雲会」主催


日本の伝統芸能である「能」 

最善を尽くして、無駄を削ぎ、

もうこれ以上はできないと言うところまでやって立つ舞台。

心の中に能の謡があって、舞があって、その謡や舞が

皆さんを励ましたり、元気づけたり、気分転換になってくれていたらいいな、、、。

そんなイメージを持つことで能楽師としての自分は存在している気がします。
                                   内藤飛能
 
  
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